BRILLIAGE

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SPECIAL

“嶋田メイク”の技と心意気を再現する。

メイクアップ経験のない人も、たちまちプロフェッショナルなレベルにまで引き上げる嶋田ちあきのメイクは、
難易度の高いテクニックを押しつけるのではなく、誰もが必ず美しくなれる知恵とコツを最小限に練り込んで提案します。だから誰もが必ず美しくなれる・・・・・・
メイクアップはそのためにあるのです。ブリリアージュの原点もそこにあります。

MAKEUP GUIDE

  1. one

    メイクアップベースで肌のくすみをとり、ワントーン明るくすること。

    “嶋田メイク”になくてはならないもの、それがくすみを一層し、ワントーン明るい肌へ整えるメイクアップベース。
    ファンデーションの前に明るい肌をしっかりと仕込むことで、一日中くすみの気にならない透明感のある仕上がりが続きます。
    だからまず下地で肌色を明るく均一にならすことが“嶋田メイク”のひとつめのセオリーです。

  2. two

    ファンデーションはどれも薄づきであること。

    “嶋田メイク”の真骨頂、それは一見、素肌のように見えるのに、実はきちんと手をかけて作り込んだ究極の仕上がり。
    そのような素肌感を一日中叶えるためには、肌のキメを整え、丁寧に弱点をカバーしていく薄づきのファンデーションが不可欠です。
    ファンデーションは厚ぼったくなるほどに崩れやすくなるもの。
    だから“嶋田メイク”自慢の素肌感の秘訣は、薄つきファンデーションにも隠されているのです。

  3. three

    パウダーははたきすぎないこと。

    「パウダーはファンデーションを定着させるもの・・・・・・」そう考えるのが、嶋田流のメイク論。
    ファンデーションでつくったツヤ感をパウダーのマットで消し去ってしまったら、せっかくの素肌感が台無しになってしまいます。
    だからパウダーをはたきすぎずにベースメイクを完成させることも、“嶋田メイク”のセオリーです。