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SPECIAL(嶋田流ベースメイク 美しさへの「4ステップ」)

顔の中で一番面積が大きい部分はどこでしょうか。それはもちろん肌ですね。嶋田メイクで特に大切にしていることは透明感あふれる、素肌のようなベースメイクです。
メイクアップのプロの世界においても美しさのベースとなる肌づくりをとても大切におこなっていきます。

Step 1 ベース

メイクアップベース
フェイスレスポンサー

誰もが求める肌の“透明感”。それは下地の作り方でほぼ決まってくると言えます。とにかく下地の段階でくすみをとって、肌全体の明るさを均一にしておくことが大切です。嶋田メイクが目指すのは、お風呂上がりのあの透明感。そしてあの透明感のある肌を、化粧直しをせずに一日中キープしたい…そんな思いを実現させるファーストステップです。

Step 2 ファンデーション

リキッドファンデーション
スリーディメンションズグロウ
クリーミーファンデーション グロウグライド
パウダリーファンデーション オーセンティックウーマン スーベニール パウダリーファンデーション オーセンティックウーマン
パウダリーファンデーション UVスキンレボリューション GOLDISH パウダリーファンデーション UVスキンレボリューション
パウダリーファンデーション ドレス&デニム トリッキーパクト
リフティング

どのタイプのファンデーションを選んで頂いても、塗り方にルールはなし。“薄付き”と“色選び”こそ最重要課題です。使用する量はほんの少し。ムラになりませんから、ラフに塗ってもらってOKです。また首よりやや暗く見えるくらいの色を選ぶことも大事です。透明感を守りながら、気になる部分を自然にカバーし若々しいハリ・ツヤをキープします。

Step 3 コンシーラー

リキッドコンシーラー
アイゾーンプロテクター
パレットコンシーラー
プロフェッショナル
パフォーマンス

「コンシーラーなしでは美肌は成立しない」と言っても過言ではありません。ファンデーションは薄付きでいい、というのはここのプロセスがあるから。適材適所にアイテムを使い分ければ、メイク崩れ防止にもなり、“カバーする”だけでなく、“攻め”のアイテムとしても期待できます。色ムラも影もない肌づくりをしておくことで、このあとのカラーメイクもキレイに映えます。

Step 4 パウダー

フェイスパウダー
ロマネーゼ
プレストパウダー
スキントーンブライター

輝きを失った肌に纏うだけで、ツヤ肌が復活…それはまるでネイルのトップコート。微細なパウダーなので、極薄のヴェールをまとったかのようなつけ心地…それでいてファンデーションの上に重ね付けしてもヨレずにフィット。誇れるほど高いモイスチャー効果が粉っぽく見せることなくキメを繊細に、なめらかに整え、肌の柔らかさを引き出します。

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